ITmediaニュース:Microsoft、700万ドルで「スパム王」と和解
米マイクロソフトと「迷惑メール王」が和解
日本のスパム業者にもやってくんないかな。(^_^;>ゲイツ
スパム王に比べたら、日本のスパム業者なんて小物すぎて話にならんのかもしれんけども。(笑)
米マイクロソフトと「迷惑メール王」が和解
日本のスパム業者にもやってくんないかな。(^_^;>ゲイツ
スパム王に比べたら、日本のスパム業者なんて小物すぎて話にならんのかもしれんけども。(笑)
迷惑メール送信者の情報を携帯電話・PHS事業者間で共有へ : IT Pro ニュース
携帯、PHSから送信しているスパム業者を潰すにはいいかも。
だけど、前にも書いたが携帯電話、PHS事業者だけでなくそれ以外のISPも情報共有したほうがいいだろうにと思うんだが。
また、「渡り」を防ぐためには、各ISPへの新規入会方法はネットで手軽にオンライン登録(個人証明不要)などということはやめて、もっと厳格に入会承認するようにしていったほうがよいんじゃないかと思ったりする。(もっと確実な個人証明ができるように)
8月4日、総務省がこの10月にも、個人情報に関するガイドラインを改正することが明らかになった。携帯電話・PHS事業者が迷惑メール送信者の情報を共有できるようにすることが狙い。
迷惑メールの送信者は、いくつもの携帯電話会社やPHS会社と渡り歩いて契約→送信→利用停止を繰り返しながら送信を続ける。今回の改正では、利用停止となった加入者の情報を事業者間で共有することでこうした「渡り」行為を防ぎ、迷惑メールを減らすのが目的だ。
携帯、PHSから送信しているスパム業者を潰すにはいいかも。
だけど、前にも書いたが携帯電話、PHS事業者だけでなくそれ以外のISPも情報共有したほうがいいだろうにと思うんだが。
また、「渡り」を防ぐためには、各ISPへの新規入会方法はネットで手軽にオンライン登録(個人証明不要)などということはやめて、もっと厳格に入会承認するようにしていったほうがよいんじゃないかと思ったりする。(もっと確実な個人証明ができるように)
ITmedia エンタープライズ:FC2ブログ、スパム制限を強化
でだ、FC2はアダルトジャンルを容認しているという時点で、こういう問題はでてくるだろうとは思ってたし、以前からFC2のサービスはなるべくさけていた。
んじゃ、なんで今はここを使ってるかというといろいろ他のサービス試してみて機能的にもパフォーマンス的にもここが使いやすそうだったから。(まあ、内容もアレなんでメジャーなISP系は残しておきたかったというのもある。(^_^;)
トラックバック・コメントスパム報告ホーム
上記から通報できるのは外部(他サービスユーザー)的にはいいと思うんだが、内部(FC2ブログユーザー)的には管理ツール上で簡単にトラックバック・コメントスパムを通報&ブロックできるようにならんかなとも思う。少なくともFC2ブログ内のアダルトジャンルからのトラックバック拒否とかさ。
FC2は、同社のブログサービス「FC2ブログ」を誘導先とした宣伝目的のトラックバックスパムが多発している現状を受け、更なるスパム制限の実施を強化すると、7月26日の「FC2インフォメーション」で発表した。
でだ、FC2はアダルトジャンルを容認しているという時点で、こういう問題はでてくるだろうとは思ってたし、以前からFC2のサービスはなるべくさけていた。
んじゃ、なんで今はここを使ってるかというといろいろ他のサービス試してみて機能的にもパフォーマンス的にもここが使いやすそうだったから。(まあ、内容もアレなんでメジャーなISP系は残しておきたかったというのもある。(^_^;)
トラックバック・コメントスパム報告ホーム
上記から通報できるのは外部(他サービスユーザー)的にはいいと思うんだが、内部(FC2ブログユーザー)的には管理ツール上で簡単にトラックバック・コメントスパムを通報&ブロックできるようにならんかなとも思う。少なくともFC2ブログ内のアダルトジャンルからのトラックバック拒否とかさ。
プライバシ保護団体TRUSTe,スパムを送信しない業者の認定プログラムを発足 : IT Pro US News Flash
だそうだが、意味なさげ。(^_^;
認められた企業や組織からスパムが送信されなくても、そこから個人情報が漏れたり、売却されたりして、他からスパム送信されるなんてことまで認定団体が把握したり常時監視なんてするわきゃないんで、一度認定して終わり(じゃないかもしれんが)などというシールになんの意味があるんだろうか。
また日本では個人情報漏洩したり廃棄したり所在不明になっても、テレビのニュースで頭下げて終わりなどという、「なめとんのかごらぁ」な対応で済んでしまうというのが甘過ぎで、そういうふざけた企業や組織に対して個人情報漏洩は損害と認識させるようなそれなりの罰則なり個人に対する補償制度なりを法律で定めなきゃだめだろう。(企業や組織なんて直接的に痛いめみなきゃ反省などするわけがない。)
プライバシ保護団体のTRUSTeは,消費者がオンラインで電子メール・アドレスを提供した結果,スパム送信の対象とならないことを保証する認定プログラムを発足した。TRUSTeが米国時間7月26日に発表した。
同プログラムにより,TRUSTe社は,同団体が定める基準に従って電子メールと個人データを扱っていることが認められた企業や組織のWebサイトに対して「We Don't Spam(スパムは送りません)」というシールを発行する。Webサイト側は,画像データのシールをWebに貼り込むことで,そのサイトがスパムを送信しないことをユーザーに示すことができる。
だそうだが、意味なさげ。(^_^;
認められた企業や組織からスパムが送信されなくても、そこから個人情報が漏れたり、売却されたりして、他からスパム送信されるなんてことまで認定団体が把握したり常時監視なんてするわきゃないんで、一度認定して終わり(じゃないかもしれんが)などというシールになんの意味があるんだろうか。
また日本では個人情報漏洩したり廃棄したり所在不明になっても、テレビのニュースで頭下げて終わりなどという、「なめとんのかごらぁ」な対応で済んでしまうというのが甘過ぎで、そういうふざけた企業や組織に対して個人情報漏洩は損害と認識させるようなそれなりの罰則なり個人に対する補償制度なりを法律で定めなきゃだめだろう。(企業や組織なんて直接的に痛いめみなきゃ反省などするわけがない。)
ITmedia エンタープライズ:ついにスパムが殺人に発展? ロシアの事件めぐり憶測
スパマーをぶんなぐってやりたいという気持ちはわかります。
#殺さんけど。(^_^;
悪い子はお尻叩いて躾しないとあきまへん。(笑)
スパマーをぶんなぐってやりたいという気持ちはわかります。
#殺さんけど。(^_^;
悪い子はお尻叩いて躾しないとあきまへん。(笑)


